利用者20万人セレモニーを開催!


2025年3月30日(日)に開館した鳥取県立美術館では、本日9月12日(金)に利用者20万人セレモニーを開催しました。 

左から:尾﨑館長、宮脇海斗さん、理子さん、瑚乃ちゃん、井上和紀さん、碧人くん、中原副知事

記念すべき20万人目の来館者となったのは横浜市在住の井上さん親子と倉吉市在住の宮脇さん親子です。
「20万人と聞いてびっくりした!」「記念すべき20万人目でうれしかった、いい思い出になった」とコメントをいただきました。

尾﨑館長より記念品として、当館オリジナルグッズの詰め合わせが贈呈されました。
トートバッグ(青)、Tシャツ(カラー)、クリアファイル(カラー / グレー)、《ブリロ・ボックス》キャンディ缶、クーピーペンシルを贈呈、いずれもショップの人気商品です。

尾﨑館長は、セレモニーの最後に

展覧会だけが目的でなく、誰でも気軽に立ち寄れる場としてブランドワードのOPENNESS!(オープンネス)である“開かれた美術館”を目指しており、それがこの20万人達成に現れていると思います。今後も様々な企画や催しを行うので何度でも足を運んでほしいと、挨拶しました。

開館から約半年、たくさんの方にご来場いただきありがとうございました!

今後の展示開催予定は
9月20日(土)~  小松宏誠展 光と影のモビール けしきと歌
10月11日(土)~  The 花鳥画―日本美術といきものたち―

みなさまのご来館をお待ちしております。

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